ハクチョウ類の観察マップ

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ハクチョウ類 ハクチョウ類は、水辺の冬鳥の代表です。日本に冬越しのために渡ってくるのは、オオハクチョウとコハクチョウの2種類がいます。オオハクチョウのほうがより北で冬を越します。見つけて渡り鳥では、多くの方に参加いただくために2種類を併せてハクチョウ類としました。どちらの種類か分かる方はコメント欄に記入をお願いいたします。
最新コメント10件を表示
2019年12月14日 福島県 ふみ
湖に20羽くらい、近くの田んぼにはもっと大勢いました!
2019年12月8日 福島県 まんまる
河井継之助記念館前から2羽(コブハクではない) ほかにもマガモ、コガモ、ヒドリガモを確認。 人馴れしていないので、人間と距離を置きたがる野鳥たちです。
2019年11月6日 福島県 黒猫ラッキー
先週ぐらいからでしょうか、今年も沢山のハクチョウたちがやって来ています。
2019年10月18日 青森県 白鳥
朝7:30、白鳥ふれあい広場でオオハクチョウが24羽がくつろいでいた
2019年10月18日 青森県 白鳥
朝7:30、白鳥ふれあい広場でオオハクチョウ24羽がくつろいでいた
2019年10月12日 北海道 トリミスキ
70羽くらいの集団が街路灯に照らされて啼きながら上空を通過して行きました。その後声だけの集団が断続的に上空を通過、渡りの最盛期のになったのでしょうか。今季初見です、偶然でしょうが昨年の初見も10月12日でした。
2019年10月6日 宮城県 蕪栗原人
朝7:30、西方よりコハクチョウ成鳥13羽が飛来しました。その後、カあり鳥が終わった水田で一日中、採餌・休息していました。
2019年5月27日 福島県 まんまる
計3羽。コハク2羽、1羽はオオハクかコハクか判別不能。 浜辺にうずくまって水を飲んでいた。 暑そうにしていた。
2019年4月13日 北海道 トリミスキ
種別不明、ここ数日来20~30羽の編隊が断続的に通過しています。北帰行の最盛期のようです。
2019年4月6日 山形県 蕪栗原人
雪の消えた水田で189羽のコハクチョウが餌をとっていました。日本海側は、北帰が遅いのですね。

夏鳥情報

ウグイス
ウグイス地図を表示
低いやぶの中で、ジャッ、ジャッと鳴く(地鳴き)。
全長:♂16cm ♀14cm 
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ツバメ
ツバメ (地図を表示
燕尾。上面が一様に黒い(=リュウキュウツバメ)。
全長:17cm 翼開長:32cm 
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ホトトギス
ホトトギス地図を表示
キョッキョッキョキョキョキョという鋭い声(雄)。
全長:28cm 
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カッコウ
カッコウ地図を表示
春遅くに飛来し、カッコウというのどかな声(雄)。
全長:35cm 
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コアジサシ
コアジサシ地図を表示
白いツバメのように見え、くちばしと足が黄色。
全長:28cm 翼開長:53cm 
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冬鳥情報

ジョウビタキ
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翼に白い斑、雄は胸から腹が橙色。     
全長:15cm 
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ユリカモメ
ユリカモメ地図を表示
カラスより小さめで細く、くちばしと足が赤い。
全長:40cm 翼開長:92cm 
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ハクチョウ類
ハクチョウ類地図を表示
全長:120~140cm
オオハクチョウ][コハクチョウ]について詳しく見る
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その他の野鳥
その他の野鳥  (地図を表示
上記の夏鳥5種と冬鳥3種以外の観察情報を掲載しています。
野鳥の特徴などを調べたい方は野鳥フォトギャラリーをご利用ください。

写真:渡辺和行(ウグイス)、渡辺健三(ツバメ)、鈴木伊織(ホトトギス)、津村勝吉(カッコウ)、中島久二瑛(コアジサシ)、鈴木正敏(ジョウビタキ)、柿沼喜弘(ユリカモメ)、野渡逸義(コハクチョウ)
音声:松田道生