ハクチョウ類の観察マップ

日から 
日までの
観察記録を
※期間指定は1年(365日)以内でお願いします。

観察情報の入力などは右上のメニューリストからログイン→MYページTOPへ

ハクチョウ類 ハクチョウ類は、水辺の冬鳥の代表です。日本に冬越しのために渡ってくるのは、オオハクチョウとコハクチョウの2種類がいます。オオハクチョウのほうがより北で冬を越します。見つけて渡り鳥では、多くの方に参加いただくために2種類を併せてハクチョウ類としました。どちらの種類か分かる方はコメント欄に記入をお願いいたします。
最新コメント10件を表示
2020年4月2日 北海道 Nao
何羽か田んぼで餌を食べていました
2020年4月2日 北海道 Nao
何羽か田んぼで餌を食べていました
2020年3月30日 北海道 トリミスキ
コハクチョウ約500羽位(他にオナガガモ数千羽)が岸辺や水面にいました。ここ数年、春の渡りの時期にこの場所に寄っており、中継場所となりつつあるような感じがします。
2020年3月30日 北海道 Nao
白鳥類 ヒシクイ達も集まっています
2020年3月30日 北海道 Nao
白鳥が沢山来ています オジロワシも居ました
2020年3月25日 その他 Majori
12月の中過ぎから1羽だけオオハクチョウが居ます。翼を怪我をしているようです。 今後どうなるのかとても心配しています。 何度か捕獲を試みているようですが、未だ捕まえられず、様子を伺っているそうです。
2020年3月22日 北海道 トリミスキ
種別不明、午前7時過ぎから約20〜50羽位の編隊が断続的に上空を通過して行きました。中には雁類20羽とハクチョウ類4羽が一緒に編隊を組んだ集団もいました。渡りの最盛期になったのでしょうか。
2020年2月21日 石川県 白鳥
2月21日 11:30 石川県かほく市松浜 コハクチョウ(70羽) 高度50m 飛翔方向:北
2020年2月19日 石川県 白鳥
1月19日 石川県かほく市内日角 コハクチョウ(24羽) 高度20m 飛翔方向:ねぐらから北へ
2020年2月15日 埼玉県 野住
午前10時頃 コハクチョウ10羽ほどいました

夏鳥情報

ウグイス
ウグイス地図を表示
低いやぶの中で、ジャッ、ジャッと鳴く(地鳴き)。
全長:♂16cm ♀14cm 
詳しい説明と写真はこちらから
Adobe Flash Player を取得
ツバメ
ツバメ (地図を表示
燕尾。上面が一様に黒い(=リュウキュウツバメ)。
全長:17cm 翼開長:32cm 
詳しい説明と写真はこちらから
Adobe Flash Player を取得
ホトトギス
ホトトギス地図を表示
キョッキョッキョキョキョキョという鋭い声(雄)。
全長:28cm 
詳しい説明と写真はこちらから
Adobe Flash Player を取得
カッコウ
カッコウ地図を表示
春遅くに飛来し、カッコウというのどかな声(雄)。
全長:35cm 
詳しい説明と写真はこちらから
Adobe Flash Player を取得
コアジサシ
コアジサシ地図を表示
白いツバメのように見え、くちばしと足が黄色。
全長:28cm 翼開長:53cm 
詳しい説明と写真はこちらから
Adobe Flash Player を取得

冬鳥情報

ジョウビタキ
ジョウビタキ地図を表示
翼に白い斑、雄は胸から腹が橙色。     
全長:15cm 
詳しい説明と写真はこちらから
Adobe Flash Player を取得
ユリカモメ
ユリカモメ地図を表示
カラスより小さめで細く、くちばしと足が赤い。
全長:40cm 翼開長:92cm 
詳しい説明と写真はこちらから
Adobe Flash Player を取得
ハクチョウ類
ハクチョウ類地図を表示
全長:120~140cm
オオハクチョウ][コハクチョウ]について詳しく見る
Adobe Flash Player を取得
その他の野鳥
その他の野鳥  (地図を表示
上記の夏鳥5種と冬鳥3種以外の観察情報を掲載しています。
野鳥の特徴などを調べたい方は野鳥フォトギャラリーをご利用ください。

写真:渡辺和行(ウグイス)、渡辺健三(ツバメ)、鈴木伊織(ホトトギス)、津村勝吉(カッコウ)、中島久二瑛(コアジサシ)、鈴木正敏(ジョウビタキ)、柿沼喜弘(ユリカモメ)、野渡逸義(コハクチョウ)
音声:松田道生