ジョウビタキの観察マップ

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ジョウビタキ
中国東北部などで繁殖し、越冬のため日本に渡って来ます。スズメほどの大きさで、雌雄ともに翼には白斑があり、「紋付」と呼ばれることもあります。「ヒッ、ヒッ」という声で鳴き、尾を震わせたり、頭を下げるお辞儀のような動作が特徴的で街の緑地などでもよく見られます。冬は1羽で行動し、杭の上などによく止まります。
最新コメント10件を表示
2021年6月25日 その他 崖の上のキヨ
25日の朝に自宅の前の山で見つけました。この時期仙台にいるものなのでしょうか。
2021年6月24日 その他 あーちゃん
23日巣立ち。24日孵化した6羽が巣立った。
2021年6月13日 その他 himezakura
朝の5時、避雷針の先端でさえずる小鳥を発見、双眼鏡で確認するとジョウビタキオスでした。居合わせた他のバーダー氏と不思議ですねと話しました。渡らずに繁殖しているのかも?
2021年6月11日 その他 そらはる
大きな白い蛾をつついていました。カラスに邪魔され飛んでいってましたが…
こんな時期に渡らずにいることに驚きました。
2021年6月9日 その他 あーちゃん
2羽孵化
2021年6月8日 その他 あーちゃん
午後、卵6個のうち3羽孵化。
2021年5月30日 その他 てらじ
9:00ぐらいにホテル前の街路樹の天辺でさえずっていました。最初キビタキかなと思ったのですが、双眼鏡で確認したらジョウビタキ(オス)でした。
2021年5月28日 その他 あーちゃん
たまご6個確認。抱卵はじまる。
2021年5月24日 その他 あーちゃん
巣の中に3つのたまごを確認
2021年5月21日 その他 あーちゃん
大雨。ベランダのジョウビタキは雨でも雌は巣作りの材料を運び雄は近くにいる。卵はまだ。動物の毛を運び巣は完成に近いようだ。夜は寝ぐらにいる。

夏鳥情報

ウグイス
ウグイス地図を表示
低いやぶの中で、ジャッ、ジャッと鳴く(地鳴き)
全長:♂16cm ♀14cm 
詳しい説明と写真はこちらから
ツバメ
ツバメ (地図を表示
燕尾。上面が一様に黒い(=リュウキュウツバメ)
全長:17cm 翼開長:32cm 
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ホトトギス
ホトトギス地図を表示
キョッキョッキョキョキョキョという鋭い声(雄)
全長:28cm 
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カッコウ
カッコウ地図を表示
春遅くに飛来し、カッコウというのどかな声(雄)
全長:35cm 
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コアジサシ
コアジサシ地図を表示
白いツバメのように見え、くちばしと足が黄色
全長:28cm 翼開長:53cm 
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冬鳥情報

ジョウビタキ
ジョウビタキ地図を表示
翼に白い斑、雄は胸から腹が橙色
全長:15cm 
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ユリカモメ
ユリカモメ地図を表示
カラスより小さめで細く、くちばしと足が赤い。
全長:40cm 翼開長:92cm 
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ハクチョウ類
ハクチョウ類地図を表示
全長:120~140cm
オオハクチョウ][コハクチョウ]について詳しく見る
その他の野鳥
その他の野鳥  (地図を表示
上記の夏鳥5種と冬鳥3種以外の観察情報を掲載しています。
野鳥の特徴などを調べたい方は野鳥フォトギャラリーをご利用ください。

写真:渡辺和行(ウグイス)、渡辺健三(ツバメ)、鈴木伊織(ホトトギス)、津村勝吉(カッコウ)、中島久二瑛(コアジサシ)、鈴木正敏(ジョウビタキ)、柿沼喜弘(ユリカモメ)、野渡逸義(コハクチョウ)
音声:松田道生