ジョウビタキの観察マップ

日から 
日まで
の観察記録を
※期間指定は1年(365日)以内でお願いします

観察情報の入力などは右上のメニューリストからログイン→MYページTOPへ

ジョウビタキ
中国東北部などで繁殖し、越冬のため日本に渡って来ます。スズメほどの大きさで、雌雄ともに翼には白斑があり、「紋付」と呼ばれることもあります。「ヒッ、ヒッ」という声で鳴き、尾を震わせたり、頭を下げるお辞儀のような動作が特徴的で街の緑地などでもよく見られます。冬は1羽で行動し、杭の上などによく止まります。
最新コメント10件を表示
2021年4月9日 その他 りん
昨日から鳴き声が聞こえていましたが姿は見ることが出来ませんでした。お隣の咲き始めたジューンベリーの細い枝にオスが1羽。見られていることに気付いたのか、飛び去って行きました。でも、家の付近にいるようです。
2021年4月5日 その他 美濃焼のまち
ジョウビタキメス1羽
前日鳴いていた辺りにて
くぜりのような鳴き声も聴けました
2021年3月31日 その他 真夜中の梟
14時前。ジョウビタキのさえずりのみ確認。たいてい3月下旬には見かけなくなるが、今年はまだいるらしい。
2021年3月29日 その他 ほしさん
今年は、冬場から♀メスが来ています。
2021年3月28日 その他 HAKONE23
実際、ジョビオを観察できたのは28日が最後になりました。別の場所で29日と30日に鳴き声を聞くことができました。(4月1日記入)
2021年3月26日 その他 じゅんじゅん
渡りの時期になると顔を見せてくれます。雄雌一羽ずついました。
2021年3月24日 その他 真夜中の梟
16時まえ。オスのジョウビタキ1羽。梅の木の枝から枝へピョンピョンしていた。
2021年3月24日 その他 真夜中の梟
16時30分ころ。オスのジョウビタキ1羽。尾羽を震わせてしきりにさえずっていた。14時過ぎにも同じ場所でしきりにさえずっている声か聞こえていた。
2021年3月22日 その他 真夜中の梟
14時30分すぎ。ジョウビタキのオス1羽。トイレ付近でバタバタしていた。
2021年3月21日 その他 じゅんじゅん
雄雌合わせて5、6羽もいた❗️渡りに向けて集まってるのかな⁉️

夏鳥情報

ウグイス
ウグイス地図を表示
低いやぶの中で、ジャッ、ジャッと鳴く(地鳴き)
全長:♂16cm ♀14cm 
詳しい説明と写真はこちらから
ツバメ
ツバメ (地図を表示
燕尾。上面が一様に黒い(=リュウキュウツバメ)
全長:17cm 翼開長:32cm 
詳しい説明と写真はこちらから
ホトトギス
ホトトギス地図を表示
キョッキョッキョキョキョキョという鋭い声(雄)
全長:28cm 
詳しい説明と写真はこちらから
カッコウ
カッコウ地図を表示
春遅くに飛来し、カッコウというのどかな声(雄)
全長:35cm 
詳しい説明と写真はこちらから
コアジサシ
コアジサシ地図を表示
白いツバメのように見え、くちばしと足が黄色
全長:28cm 翼開長:53cm 
詳しい説明と写真はこちらから

冬鳥情報

ジョウビタキ
ジョウビタキ地図を表示
翼に白い斑、雄は胸から腹が橙色
全長:15cm 
詳しい説明と写真はこちらから
ユリカモメ
ユリカモメ地図を表示
カラスより小さめで細く、くちばしと足が赤い。
全長:40cm 翼開長:92cm 
詳しい説明と写真はこちらから
ハクチョウ類
ハクチョウ類地図を表示
全長:120~140cm
オオハクチョウ][コハクチョウ]について詳しく見る
その他の野鳥
その他の野鳥  (地図を表示
上記の夏鳥5種と冬鳥3種以外の観察情報を掲載しています。
野鳥の特徴などを調べたい方は野鳥フォトギャラリーをご利用ください。

写真:渡辺和行(ウグイス)、渡辺健三(ツバメ)、鈴木伊織(ホトトギス)、津村勝吉(カッコウ)、中島久二瑛(コアジサシ)、鈴木正敏(ジョウビタキ)、柿沼喜弘(ユリカモメ)、野渡逸義(コハクチョウ)
音声:松田道生