ジョウビタキの観察マップ

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ジョウビタキ
中国東北部などで繁殖し、越冬のため日本に渡って来ます。スズメほどの大きさで、雌雄ともに翼には白斑があり、「紋付」と呼ばれることもあります。「ヒッ、ヒッ」という声で鳴き、尾を震わせたり、頭を下げるお辞儀のような動作が特徴的で街の緑地などでもよく見られます。冬は1羽で行動し、杭の上などによく止まります。
最新コメント10件を表示
2020年11月23日 その他 ゆきなり
♂1羽。あまり警戒していなかった。
2020年11月22日 その他 真夜中の梟
16時ころ。ジョウビタキのオス1羽とメス1羽。民家の畑の隅に植えられている低木(トウダンツツジ)から次々と飛び出してきた。オスはほっそりとしていて若い個体のようだった。メスは初見。この日、ツグミも初見だった。
2020年11月18日 その他 godzilla
今月初旬から見かけるようになりました。この1週間ほど暖か過ぎるので、まだ個体数は少ないようですが、これから増えるものと思います。
2020年11月18日 その他 とりさんぽ
川の上にかかった電線の上に雄が1羽止まっていました。暫くすると、近くの木の方に飛んでいきました。
2020年11月18日 その他 ゆきなり
♀1羽。木にとまって羽の手入れをしていた。 
2020年11月17日 その他 とりさんぽ
ヒーヒーという鳴き声のあと、暫くしたら雄1羽の姿が見えました
2020年11月16日 その他 にーにー
久し振りのお嬢さん
2020年11月16日 その他 まんまる
オス一羽。
2020年11月15日 その他 キャットレスキュー
オス×1
電柱のてっぺんでさえずっていたので気が付きました。
2020年11月14日 その他 こめっち
2020年2月と同じ場所で見ました。雄でした。

夏鳥情報

ウグイス
ウグイス地図を表示
低いやぶの中で、ジャッ、ジャッと鳴く(地鳴き)
全長:♂16cm ♀14cm 
詳しい説明と写真はこちらから
ツバメ
ツバメ (地図を表示
燕尾。上面が一様に黒い(=リュウキュウツバメ)
全長:17cm 翼開長:32cm 
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ホトトギス
ホトトギス地図を表示
キョッキョッキョキョキョキョという鋭い声(雄)
全長:28cm 
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カッコウ
カッコウ地図を表示
春遅くに飛来し、カッコウというのどかな声(雄)
全長:35cm 
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コアジサシ
コアジサシ地図を表示
白いツバメのように見え、くちばしと足が黄色
全長:28cm 翼開長:53cm 
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冬鳥情報

ジョウビタキ
ジョウビタキ地図を表示
翼に白い斑、雄は胸から腹が橙色
全長:15cm 
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ユリカモメ
ユリカモメ地図を表示
カラスより小さめで細く、くちばしと足が赤い。
全長:40cm 翼開長:92cm 
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ハクチョウ類
ハクチョウ類地図を表示
全長:120~140cm
オオハクチョウ][コハクチョウ]について詳しく見る
その他の野鳥
その他の野鳥  (地図を表示
上記の夏鳥5種と冬鳥3種以外の観察情報を掲載しています。
野鳥の特徴などを調べたい方は野鳥フォトギャラリーをご利用ください。

写真:渡辺和行(ウグイス)、渡辺健三(ツバメ)、鈴木伊織(ホトトギス)、津村勝吉(カッコウ)、中島久二瑛(コアジサシ)、鈴木正敏(ジョウビタキ)、柿沼喜弘(ユリカモメ)、野渡逸義(コハクチョウ)
音声:松田道生