ジョウビタキの観察マップ

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ジョウビタキ
中国東北部などで繁殖し、越冬のため日本に渡って来ます。スズメほどの大きさで、雌雄ともに翼には白斑があり、「紋付」と呼ばれることもあります。「ヒッ、ヒッ」という声で鳴き、尾を震わせたり、頭を下げるお辞儀のような動作が特徴的で街の緑地などでもよく見られます。冬は1羽で行動し、杭の上などによく止まります。
最新コメント10件を表示
2021年1月25日 その他 こうちん
雄が一羽庭で遊んでいた
2021年1月19日 その他 ふるさと村の住人
メス1羽
2021年1月18日 その他 konan
市民農園で発見 群れないスズメかと思ったらジョウビタキだった 同じ場所でツグミも発見
2021年1月17日 その他 トトカカマルキナコ
みかんの木の枝に ちょこんと していて あちこちぴょんぴょん飛び回っていました
2021年1月16日 その他 らいち
看板の上に、ジョウビタキ(メス)をみつけました。
2021年1月15日 その他 ぴーちゃん
メス 地面や生け垣の中をちょこちょこ飛び回っていました
2021年1月15日 その他 ぴーちゃん
オス ベンチに止まったり、柵に止まったり、地面を歩いたり
2021年1月14日 その他 とりさんぽ
メスが1羽地面で餌を探してました
2021年1月14日 その他 Gamon
何時も決まってあらわれる場所です。5〜年6位前から確認してますが、同じ個体なのかは不明です。そんなに長生きするのでしょうかねェ?
2021年1月10日 その他 真夜中の梟
15時30分ころ。オスのジョウビタキ。民家の庭と池付近の枯草から枯草にピョンピョン飛び移っていた。

夏鳥情報

ウグイス
ウグイス地図を表示
低いやぶの中で、ジャッ、ジャッと鳴く(地鳴き)
全長:♂16cm ♀14cm 
詳しい説明と写真はこちらから
ツバメ
ツバメ (地図を表示
燕尾。上面が一様に黒い(=リュウキュウツバメ)
全長:17cm 翼開長:32cm 
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ホトトギス
ホトトギス地図を表示
キョッキョッキョキョキョキョという鋭い声(雄)
全長:28cm 
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カッコウ
カッコウ地図を表示
春遅くに飛来し、カッコウというのどかな声(雄)
全長:35cm 
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コアジサシ
コアジサシ地図を表示
白いツバメのように見え、くちばしと足が黄色
全長:28cm 翼開長:53cm 
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冬鳥情報

ジョウビタキ
ジョウビタキ地図を表示
翼に白い斑、雄は胸から腹が橙色
全長:15cm 
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ユリカモメ
ユリカモメ地図を表示
カラスより小さめで細く、くちばしと足が赤い。
全長:40cm 翼開長:92cm 
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ハクチョウ類
ハクチョウ類地図を表示
全長:120~140cm
オオハクチョウ][コハクチョウ]について詳しく見る
その他の野鳥
その他の野鳥  (地図を表示
上記の夏鳥5種と冬鳥3種以外の観察情報を掲載しています。
野鳥の特徴などを調べたい方は野鳥フォトギャラリーをご利用ください。

写真:渡辺和行(ウグイス)、渡辺健三(ツバメ)、鈴木伊織(ホトトギス)、津村勝吉(カッコウ)、中島久二瑛(コアジサシ)、鈴木正敏(ジョウビタキ)、柿沼喜弘(ユリカモメ)、野渡逸義(コハクチョウ)
音声:松田道生