ツバメの観察マップ

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ツバメ 毎年春になると、遠く東南アジアから子育てのため日本に渡って来ます。人家の軒下に泥で巣を作るので、なじみのある野鳥です。建物の構造の変化で都市部では見かけることが少なくなっている場所もあります。夏の終わりからヨシ原などに大きなねぐらをつくり、夕方に乱舞する光景も見ることができます。
最新コメント10件を表示
2019年4月19日 愛知県 レッドビー
第2、卵一個。
2019年4月18日 愛知県 ガードマン
本日、6個目の卵が産まれた。どうやら餌が豊富なようだ。昨日から抱卵が始まったが、相変わらずメスの罵声が凄いので今だにオスは巣に近づくことが出来ない。威張ったメスなので、オスに愛想つかされないように祈るばかりである。
2019年4月18日 愛知県 まーぷる
2羽が水たまりで、水浴びをしてました
2019年4月17日 東京都 S.S
駅近くのマンション駐車場の巣に、数日前に居着いていたのは1羽だけだったけど、今朝は、2羽いっしょに宙空を旋回し、巣に出入りしていた。つがいになったのかな?
2019年4月17日 東京都 S.S
駅構内の巣にも、今日一羽来ていた。外からエスカレーターの宙空を勢いよくスイーっと飛んで入って来て巣へ。
2019年4月15日 宮城県 蕪栗原人
16羽のツバメが群れて飛び交っていました。この付近は、各家々にツバメが巣を作り高密度で繁殖しています。倉庫や車庫内に巣を作っていて、家人は、カラス対策のヒモを下げ、繁殖を助けています。
2019年4月15日 神奈川県 よっちゃん
花屋さんの軒先の巣に親鳥がいた。
2019年4月14日 愛知県 ガードマン
毎日、早朝5時15分位から始まるオスの縄張り宣言が、今日は5時から始まった。3個目の卵も無事産まれ、オスも張り切っているなぁと感じた今日このごろである。
2019年4月13日 神奈川県 あさ・がお
5~6羽が、巣づくりはせずに、飛び回っていた。
2019年4月12日 愛知県 ガードマン
待ちにまった1個目の卵がようやく産まれた!これは気を付けなければと、ヘビ対策を強化したのである。まぁ、用心には用心を重ねて巣立ちまで見守りたい。

夏鳥情報

ウグイス
ウグイス地図を表示
低いやぶの中で、ジャッ、ジャッと鳴く(地鳴き)。
全長:♂16cm ♀14cm 
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ツバメ
ツバメ (地図を表示
燕尾。上面が一様に黒い(=リュウキュウツバメ)。
全長:17cm 翼開長:32cm 
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ホトトギス
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キョッキョッキョキョキョキョという鋭い声(雄)。
全長:28cm 
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カッコウ
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春遅くに飛来し、カッコウというのどかな声(雄)。
全長:35cm 
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コアジサシ
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白いツバメのように見え、くちばしと足が黄色。
全長:28cm 翼開長:53cm 
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冬鳥情報

ジョウビタキ
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翼に白い斑、雄は胸から腹が橙色。     
全長:15cm 
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ユリカモメ
ユリカモメ地図を表示
カラスより小さめで細く、くちばしと足が赤い。
全長:40cm 翼開長:92cm 
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ハクチョウ類
ハクチョウ類地図を表示
全長:120~140cm
オオハクチョウ][コハクチョウ]について詳しく見る
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その他の野鳥
その他の野鳥  (地図を表示
上記の夏鳥5種と冬鳥3種以外の観察情報を掲載しています。
野鳥の特徴などを調べたい方は野鳥フォトギャラリーをご利用ください。

写真:渡辺和行(ウグイス)、渡辺健三(ツバメ)、鈴木伊織(ホトトギス)、津村勝吉(カッコウ)、中島久二瑛(コアジサシ)、鈴木正敏(ジョウビタキ)、柿沼喜弘(ユリカモメ)、野渡逸義(コハクチョウ)
音声:松田道生