ハクチョウ類の観察マップ

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ハクチョウ類 ハクチョウ類は、水辺の冬鳥の代表です。日本に冬越しのために渡ってくるのは、オオハクチョウとコハクチョウの2種類がいます。オオハクチョウのほうがより北で冬を越します。見つけて渡り鳥では、多くの方に参加いただくために2種類を併せてハクチョウ類としました。どちらの種類か分かる方はコメント欄に記入をお願いいたします。
最新コメント10件を表示
2018年1月30日 兵庫県 のっぽさん
毎年オオハクチョウ、コハクチョウが飛来します。現在コハクチョウが13羽います。足環に00323の番号ついたグループです
2018年1月18日 千葉県 ハルツチ
12月初旬飛来。現在100羽以上。水田を餌場にしている。
2018年1月13日 千葉県 まえけん
コメントなし
2018年1月4日 栃木県 もーちゃん
首輪の発信機の他にも左足には赤の足環にA41右足にはシルバーの足環にAA3795. MOSKVAと書いてあります。
2018年1月3日 栃木県 もーちゃん
小ハクチョウの1匹の首に、黄色の発信機らしき物が、ついています。
2018年1月2日 栃木県 もーちゃん
ハクチョウが78羽になりましたオオハクチョウが2羽来ました。
2017年12月30日 栃木県 もーちゃん
ハクチョウが65羽になりましたまだまだ増えそうです!‼️
2017年12月24日 栃木県 もーちゃん
ハクチョウが35羽来ております。1匹は、コブハクチョウです。
2017年10月24日 千葉県 バンダナオヤジ
コハクチョウ1羽早朝に渡来、今季初認です。昨年の初渡来は10月16日なので1週間以上天候が悪かったせいか少し遅れました。それにしても前日は台風21号の影響で東日本は大荒れの中、勇敢なコハクチョウよくぞ1羽で長旅をしてきました。この地では例年3月まで滞在します。
2017年10月8日 宮城県 蕪栗原人
コハクチョウの成鳥52羽が飛来しました。16羽は、その後、南に飛び去りました。

夏鳥情報

ウグイス
ウグイス地図を表示
低いやぶの中で、ジャッ、ジャッと鳴く(地鳴き)。
全長:♂16cm ♀14cm 
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ツバメ
ツバメ (地図を表示
燕尾。上面が一様に黒い(=リュウキュウツバメ)。
全長:17cm 翼開長:32cm 
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ホトトギス
ホトトギス地図を表示
キョッキョッキョキョキョキョという鋭い声(雄)。
全長:28cm 
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カッコウ
カッコウ地図を表示
春遅くに飛来し、カッコウというのどかな声(雄)。
全長:35cm 
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コアジサシ
コアジサシ地図を表示
白いツバメのように見え、くちばしと足が黄色。
全長:28cm 翼開長:53cm 
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冬鳥情報

ジョウビタキ
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翼に白い斑、雄は胸から腹が橙色。     
全長:15cm 
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ユリカモメ
ユリカモメ地図を表示
カラスより小さめで細く、くちばしと足が赤い。
全長:40cm 翼開長:92cm 
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ハクチョウ類
ハクチョウ類地図を表示
全長:120~140cm
オオハクチョウ][コハクチョウ]について詳しく見る
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その他の野鳥
その他の野鳥  (地図を表示
上記の夏鳥5種と冬鳥3種以外の観察情報を掲載しています。
野鳥の特徴などを調べたい方は野鳥フォトギャラリーをご利用ください。

写真:渡辺和行(ウグイス)、渡辺健三(ツバメ)、鈴木伊織(ホトトギス)、津村勝吉(カッコウ)、中島久二瑛(コアジサシ)、鈴木正敏(ジョウビタキ)、柿沼喜弘(ユリカモメ)、野渡逸義(コハクチョウ)
音声:松田道生