ジョウビタキの観察マップ

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ジョウビタキ 中国東北部などで繁殖し、越冬のため日本に渡って来ます。スズメほどの大きさで、雌雄ともに翼には白斑があり、「紋付」と呼ばれることもあります。「ヒッ、ヒッ」という声で鳴き、尾を震わせたり、頭を下げるお辞儀のような動作が特徴的で街の緑地などでもよく見られます。冬は1羽で行動し、杭の上などによく止まります。
最新コメント10件を表示
2017年2月23日 神奈川県 アーチン
ベランダで野鳥の餌付けをして3年になります。よくみかんを食べに来るのはヒヨドリで、シジュウカラもよく来ます。今回、ジョウビタキを始めて見ました。お腹がオレンジの可愛い鳥でした。
2017年2月22日 長野県 タケちゃん
ピラカンサスすべて食べられ、証拠写真を撮ろうとしていたら小さな鳥がやってきました。ジョウビタキは初めて見ました。
2017年2月22日 京都府 アンナナ
ジョウビタキオスを2羽見ました。場所は離れています。
2017年2月21日 宮崎県 ひろくん
近所の建物解体後にここ数日見かけるようになりました。
2017年2月19日 千葉県 tsugumi88
8時52分、オスが1羽、ブロック塀に止まって尾を振っていた。
2017年2月17日 京都府 アンナナ
ジョウビタキのオスが低木の常緑樹の間で鳴いていました。
2017年2月17日 京都府 アンナナ
ジョウビタキのオスが松の木の幹にしがみついていました。
2017年2月15日 兵庫県 とんび太郎
メスと思われる個体が、歩道沿いの街路樹の近くの地面をつついていました。バスが来たのですぐ飛び去っていきました。
2017年2月12日 千葉県 tsugumi88
9時17分、京成電鉄東中山駅ホーム脇にメス1羽。線路に下りていた。
2017年2月12日 岡山県 コーチャン28号
庭に下りて餌を探していました

夏鳥情報

ウグイス
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低いやぶの中で、ジャッ、ジャッと鳴く(地鳴き)。
全長:♂16cm ♀14cm 
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ツバメ
ツバメ (地図を表示
燕尾。上面が一様に黒い(=リュウキュウツバメ)。
全長:17cm 翼開長:32cm 
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ホトトギス
ホトトギス地図を表示
キョッキョッキョキョキョキョという鋭い声(雄)。
全長:28cm 
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カッコウ
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春遅くに飛来し、カッコウというのどかな声(雄)。
全長:35cm 
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コアジサシ
コアジサシ地図を表示
白いツバメのように見え、くちばしと足が黄色。
全長:28cm 翼開長:53cm 
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冬鳥情報

ジョウビタキ
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翼に白い斑、雄は胸から腹が橙色。     
全長:15cm 
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ユリカモメ
ユリカモメ地図を表示
カラスより小さめで細く、くちばしと足が赤い。
全長:40cm 翼開長:92cm 
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ハクチョウ類
ハクチョウ類地図を表示
全長:120~140cm
オオハクチョウ][コハクチョウ]について詳しく見る
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その他の野鳥
その他の野鳥  (地図を表示
上記の夏鳥5種と冬鳥3種以外の観察情報を掲載しています。
野鳥の特徴などを調べたい方は野鳥フォトギャラリーをご利用ください。

写真:渡辺和行(ウグイス)、渡辺健三(ツバメ)、鈴木伊織(ホトトギス)、津村勝吉(カッコウ)、中島久二瑛(コアジサシ)、鈴木正敏(ジョウビタキ)、柿沼喜弘(ユリカモメ)、野渡逸義(コハクチョウ)
音声:松田道生