ジョウビタキの観察マップ

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ジョウビタキ 中国東北部などで繁殖し、越冬のため日本に渡って来ます。スズメほどの大きさで、雌雄ともに翼には白斑があり、「紋付」と呼ばれることもあります。「ヒッ、ヒッ」という声で鳴き、尾を震わせたり、頭を下げるお辞儀のような動作が特徴的で街の緑地などでもよく見られます。冬は1羽で行動し、杭の上などによく止まります。
最新コメント10件を表示
2017年3月22日 福岡県 ぴろりん
午後12時過ぎにオス一羽が庭を一回り。飛び立つのはいつ?
2017年3月21日 愛知県 メタ太郎
ジョウビタキ雄が非常に落ち着かない様子。渡りの衝動にかられて浮足立った感じ(笑)。 今月いっぱいでジョウビタキは殆ど見なくなります。 半年後にまた会いましょう。
2017年3月21日 宮城県 蕪栗原人
庭のエサ台にオス1羽が来ていました。エサ台上にはアカハラ、イソヒヨドリ、ヒヨドリ、シジュウカラ、エサ台の下には、ウグイス、アオジなどが見られました。
2017年3月21日 福岡県 ぜっちゃん
2月中旬から昨日まで、毎週末庭仕事をしていると、1匹がやってきて、土の中の虫を掘ってやるのを待っていました。たくさん食べると、木の枝でかわいい声で唄うようにさえずりました。そろそろ、大陸に帰るのでしょう。旅が無事で、また、秋の終わりに会えますように。虫をたくさん飼っときましょう。
2017年3月19日 福岡県 いきもの係
コメントなし
2017年3月19日 福岡県 ぴろりん
午後2時半頃、ほっそりしたオスが一羽、庭を一回りして飛び去った。お別れの挨拶?
2017年3月19日 福岡県 いきもの係
コメントなし
2017年3月19日 静岡県 やまさん
雄がまだいます。
2017年3月19日 香川県 みつ
オスのみ
2017年3月18日 長野県 大仏
翌18日も飛来したがとどまらず通過しただけ。

夏鳥情報

ウグイス
ウグイス地図を表示
低いやぶの中で、ジャッ、ジャッと鳴く(地鳴き)。
全長:♂16cm ♀14cm 
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ツバメ
ツバメ (地図を表示
燕尾。上面が一様に黒い(=リュウキュウツバメ)。
全長:17cm 翼開長:32cm 
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ホトトギス
ホトトギス地図を表示
キョッキョッキョキョキョキョという鋭い声(雄)。
全長:28cm 
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カッコウ
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春遅くに飛来し、カッコウというのどかな声(雄)。
全長:35cm 
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コアジサシ
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白いツバメのように見え、くちばしと足が黄色。
全長:28cm 翼開長:53cm 
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冬鳥情報

ジョウビタキ
ジョウビタキ地図を表示
翼に白い斑、雄は胸から腹が橙色。     
全長:15cm 
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ユリカモメ
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カラスより小さめで細く、くちばしと足が赤い。
全長:40cm 翼開長:92cm 
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ハクチョウ類
ハクチョウ類地図を表示
全長:120~140cm
オオハクチョウ][コハクチョウ]について詳しく見る
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その他の野鳥
その他の野鳥  (地図を表示
上記の夏鳥5種と冬鳥3種以外の観察情報を掲載しています。
野鳥の特徴などを調べたい方は野鳥フォトギャラリーをご利用ください。

写真:渡辺和行(ウグイス)、渡辺健三(ツバメ)、鈴木伊織(ホトトギス)、津村勝吉(カッコウ)、中島久二瑛(コアジサシ)、鈴木正敏(ジョウビタキ)、柿沼喜弘(ユリカモメ)、野渡逸義(コハクチョウ)
音声:松田道生