ジョウビタキの観察マップ

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ジョウビタキ 中国東北部などで繁殖し、越冬のため日本に渡って来ます。スズメほどの大きさで、雌雄ともに翼には白斑があり、「紋付」と呼ばれることもあります。「ヒッ、ヒッ」という声で鳴き、尾を震わせたり、頭を下げるお辞儀のような動作が特徴的で街の緑地などでもよく見られます。冬は1羽で行動し、杭の上などによく止まります。
最新コメント10件を表示
2018年2月18日 千葉県 カマちゃん
エサ台の近くにメスが飛来
2018年2月18日 兵庫県 ハレハレ
冬の桜の木にジョウビタキの♀が留まって鳴いてくれました。まだ芽は固いと思いますが長いこと遊んでいました。
2018年2月18日 福岡県 あらいちゃん
家の庭にジョウビタキがやってきました。
2018年2月17日 千葉県 tsugumi88
10時21分、空き地にオスが1羽。エノキの枝にじっと止まっていた。
2018年2月17日 埼玉県 テラ
2年目ですうちの庭を縄張りにしている様ですね
2018年2月16日 香川県 みつ
メス 最近よく見られる
2018年2月15日 香川県 みつ
オス 二、三日前にメスも確認
2018年2月14日 広島県 鳥友TAKA
昨年10月下旬に飛来。昨冬より飛来数は少ないです。
2018年2月12日 滋賀県 そら
去年の秋以来久々にジョウビダキを発見しました 我が家の屋根の上にちょこんと止まってました 案外人懐こく視線が合っても逃げず 目の前まで降りて来ました オレンジ色がとても綺麗な可愛い鳥でした
2018年2月11日 千葉県 ちいこママ
小さめの♀が1羽。

夏鳥情報

ウグイス
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低いやぶの中で、ジャッ、ジャッと鳴く(地鳴き)。
全長:♂16cm ♀14cm 
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ツバメ
ツバメ (地図を表示
燕尾。上面が一様に黒い(=リュウキュウツバメ)。
全長:17cm 翼開長:32cm 
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ホトトギス
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キョッキョッキョキョキョキョという鋭い声(雄)。
全長:28cm 
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カッコウ
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春遅くに飛来し、カッコウというのどかな声(雄)。
全長:35cm 
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コアジサシ
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白いツバメのように見え、くちばしと足が黄色。
全長:28cm 翼開長:53cm 
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冬鳥情報

ジョウビタキ
ジョウビタキ地図を表示
翼に白い斑、雄は胸から腹が橙色。     
全長:15cm 
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ユリカモメ
ユリカモメ地図を表示
カラスより小さめで細く、くちばしと足が赤い。
全長:40cm 翼開長:92cm 
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ハクチョウ類
ハクチョウ類地図を表示
全長:120~140cm
オオハクチョウ][コハクチョウ]について詳しく見る
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その他の野鳥
その他の野鳥  (地図を表示
上記の夏鳥5種と冬鳥3種以外の観察情報を掲載しています。
野鳥の特徴などを調べたい方は野鳥フォトギャラリーをご利用ください。

写真:渡辺和行(ウグイス)、渡辺健三(ツバメ)、鈴木伊織(ホトトギス)、津村勝吉(カッコウ)、中島久二瑛(コアジサシ)、鈴木正敏(ジョウビタキ)、柿沼喜弘(ユリカモメ)、野渡逸義(コハクチョウ)
音声:松田道生