ツバメの観察マップ

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ツバメ 毎年春になると、遠く東南アジアから子育てのため日本に渡って来ます。人家の軒下に泥で巣を作るので、なじみのある野鳥です。建物の構造の変化で都市部では見かけることが少なくなっている場所もあります。夏の終わりからヨシ原などに大きなねぐらをつくり、夕方に乱舞する光景も見ることができます。
最新コメント10件を表示
2017年2月18日 奈良県 嵐らぶ
大和川上空を群れで舞っていました。車運転中の為数えられませんでしたが結構いました。
2017年2月14日 兵庫県 sorami
午後4時45分ごろ 3羽が飛んでいるのを確認
2017年2月10日 岡山県 レイストリン
3羽が水面近くを飛んで餌を食べているようでした。
2017年2月8日 三重県 まりも
寒空の中、川の上を飛ぶ12~15羽のツバメしゃん。 この地区には珍しいイワツバメ。 雪も降る季節なのに食べるものがあるのかとても心配。
2017年2月7日 兵庫県 sorami
午後1時 3羽が飛んでいるのを確認
2017年2月5日 三重県 そら
冷たい雨の降る中を 一羽のツバメが元気に飛んでました。こんなに寒いのに?渡らなかったのかな?と思いましたが この当たり雪は降らないし積もらないし 暖かい所だからいるのかも知れないです。元気そうで良かったです!
2017年2月5日 愛媛県 yamagaraom
重信川の上空をツバメが数羽(5~6羽以上)旋回していました。この2~3日温かかったとは言えまさかツバメとは思いませんでした。私の初見としては例年より1か月以上早いようです。この先寒くなるのに大丈夫か心配です。
2017年2月5日 兵庫県 sorami
午後3時過ぎから半時間程度 ツバメ12羽が飛んでいるのを確認
2017年2月3日 福岡県 つばめ好き
寒いのに、今年も元気に飛んで来ました。
2017年2月1日 兵庫県 観天望鳥
十数羽のツバメが乱舞していました。尾羽が短いように見えたのでイワツバメのようにも思います。こんなに早い渡りもあるのですね。

夏鳥情報

ウグイス
ウグイス地図を表示
低いやぶの中で、ジャッ、ジャッと鳴く(地鳴き)。
全長:♂16cm ♀14cm 
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ツバメ
ツバメ (地図を表示
燕尾。上面が一様に黒い(=リュウキュウツバメ)。
全長:17cm 翼開長:32cm 
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ホトトギス
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キョッキョッキョキョキョキョという鋭い声(雄)。
全長:28cm 
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カッコウ
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春遅くに飛来し、カッコウというのどかな声(雄)。
全長:35cm 
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コアジサシ
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白いツバメのように見え、くちばしと足が黄色。
全長:28cm 翼開長:53cm 
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冬鳥情報

ジョウビタキ
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翼に白い斑、雄は胸から腹が橙色。     
全長:15cm 
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ユリカモメ
ユリカモメ地図を表示
カラスより小さめで細く、くちばしと足が赤い。
全長:40cm 翼開長:92cm 
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ハクチョウ類
ハクチョウ類地図を表示
全長:120~140cm
オオハクチョウ][コハクチョウ]について詳しく見る
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その他の野鳥
その他の野鳥  (地図を表示
上記の夏鳥5種と冬鳥3種以外の観察情報を掲載しています。
野鳥の特徴などを調べたい方は野鳥フォトギャラリーをご利用ください。

写真:渡辺和行(ウグイス)、渡辺健三(ツバメ)、鈴木伊織(ホトトギス)、津村勝吉(カッコウ)、中島久二瑛(コアジサシ)、鈴木正敏(ジョウビタキ)、柿沼喜弘(ユリカモメ)、野渡逸義(コハクチョウ)
音声:松田道生