ツバメの観察マップ

日から 
日までの
観察記録を
※期間指定は1年(365日)以内でお願いします。

観察情報の入力などは右上のメニューリストからログイン→MYページTOPへ

ツバメ 毎年春になると、遠く東南アジアから子育てのため日本に渡って来ます。人家の軒下に泥で巣を作るので、なじみのある野鳥です。建物の構造の変化で都市部では見かけることが少なくなっている場所もあります。夏の終わりからヨシ原などに大きなねぐらをつくり、夕方に乱舞する光景も見ることができます。
最新コメント10件を表示
2017年1月19日 神奈川県 mr_yoko
2017年1月19日に神奈川県小田原市の久野川河口付近の海岸で、ツバメを2羽見かけました。 種類までは確認できませんでした。
2017年1月15日 兵庫県 sorami
今シーズン初の積雪の中、ツバメがどうしてるだろうかと心配していたが、午後2時過ぎに晴れてきた空にツバメ10羽弱が飛んでいた。一安心できたが、見るたびに数が減っていることを思うとやはり気がかりだ。
2017年1月11日 兵庫県 sorami
午前8時30分前後、20羽弱のツバメが現れて上空をしばらく飛び回っていた。
2017年1月9日 兵庫県 sorami
午前10時半頃から11時頃にかけて、100羽を超えるツバメが群舞していた
2017年1月7日 鹿児島県 yuragi
高台のシラス大地の畑に、十数羽のツバメを見ました。種類は確認できませんでした。 越冬ツバメなのでしょうか。
2016年12月31日 鹿児島県 とりっこ
つばめ5羽確認しました。この時期に?と思いましたが雲ひとつない青空の中、とても高い空の上を飛んでました。
2016年12月20日 愛知県 ウラさん
4羽確認できました。
2016年12月19日 愛知県 ウラさん
3羽確認しました。
2016年11月30日 岡山県 レイストリン
10羽前後滑走路上から阿部池の水面を飛んでいました
2016年10月31日 滋賀県 あこぴょん
我が家で巣を作ったコシアカツバメ。10月初め頃から姿を見なくなり、南へ飛んで行ったんだろうと思っていたら、昨日から巣に帰ってきた。まだ居たの?大丈夫?

夏鳥情報

ウグイス
ウグイス地図を表示
低いやぶの中で、ジャッ、ジャッと鳴く(地鳴き)。
全長:♂16cm ♀14cm 
詳しい説明と写真はこちらから
Adobe Flash Player を取得
ツバメ
ツバメ (地図を表示
燕尾。上面が一様に黒い(=リュウキュウツバメ)。
全長:17cm 翼開長:32cm 
詳しい説明と写真はこちらから
Adobe Flash Player を取得
ホトトギス
ホトトギス地図を表示
キョッキョッキョキョキョキョという鋭い声(雄)。
全長:28cm 
詳しい説明と写真はこちらから
Adobe Flash Player を取得
カッコウ
カッコウ地図を表示
春遅くに飛来し、カッコウというのどかな声(雄)。
全長:35cm 
詳しい説明と写真はこちらから
Adobe Flash Player を取得
コアジサシ
コアジサシ地図を表示
白いツバメのように見え、くちばしと足が黄色。
全長:28cm 翼開長:53cm 
詳しい説明と写真はこちらから
Adobe Flash Player を取得

冬鳥情報

ジョウビタキ
ジョウビタキ地図を表示
翼に白い斑、雄は胸から腹が橙色。     
全長:15cm 
詳しい説明と写真はこちらから
Adobe Flash Player を取得
ユリカモメ
ユリカモメ地図を表示
カラスより小さめで細く、くちばしと足が赤い。
全長:40cm 翼開長:92cm 
詳しい説明と写真はこちらから
Adobe Flash Player を取得
ハクチョウ類
ハクチョウ類地図を表示
全長:120~140cm
オオハクチョウ][コハクチョウ]について詳しく見る
Adobe Flash Player を取得
その他の野鳥
その他の野鳥  (地図を表示
上記の夏鳥5種と冬鳥3種以外の観察情報を掲載しています。
野鳥の特徴などを調べたい方は野鳥フォトギャラリーをご利用ください。

写真:渡辺和行(ウグイス)、渡辺健三(ツバメ)、鈴木伊織(ホトトギス)、津村勝吉(カッコウ)、中島久二瑛(コアジサシ)、鈴木正敏(ジョウビタキ)、柿沼喜弘(ユリカモメ)、野渡逸義(コハクチョウ)
音声:松田道生