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その他の鳥の観察マップ

 夏鳥(ウグイス・ツバメ・ホトトギス・カッコウ・コアジサシ)冬鳥(ジョウビタキ・ユリカモメ・ハクチョウ類)以外の野鳥の観察情報を掲載しています。野鳥の特徴などを調べたい方は野鳥フォトギャラリーをご利用ください。

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夏鳥情報
ウグイス ウグイス地図
全長:♂16cm ♀14cm
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鳴き声を聴くウグイスの鳴き声
ツバメ ツバメ地図
全長:17cm 翼開長:32cm
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鳴き声を聴くツバメの鳴き声
ホトトギス ホトトギス地図
全長:28cm
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鳴き声を聴くホトトギスの鳴き声
カッコウ カッコウ地図
全長:35cm 
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鳴き声を聴くカッコウの鳴き声
コアジサシ コアジサシ地図
全長:28cm 翼開長:53cm 
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鳴き声を聴くコアジサシの鳴き声
冬鳥情報
ジョウビタキ ジョウビタキ地図
全長:15cm 
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鳴き声を聴くジョウビタキの鳴き声
ユリカモメ ユリカモメ地図
全長:40cm 翼開長:92cm 
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鳴き声を聴くユリカモメの鳴き声
ハクチョウ類 ハクチョウ類地図
全長:120~140cm
オオハクチョウ][コハクチョウ]について詳しく見る
鳴き声を聴くオオハクチョウの鳴き声
 
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上記8種以外の観察情報を掲載
各野鳥についての説明

野鳥名:  
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  日の観察記録を 最新日誌 100件を表示中
最新 100件
日付 種名 都道府県 参加者 コメント
 10年9月5日 コゲラ 福島県 siba 一瞬でしたが、あの色と鳴き声は間違いないです。ギーギー!
 10年9月5日 ハシボソガラス 千葉県 ぺんぎん 江戸川堤防上の海から29kmほどの地点にて、ハシボソガラス十数羽の群れ(15:20頃)。よほど暑かったのでしょうか、みんなが揃いもそろってポカンと大口を開けていたので見ていてとても可笑しかったです。江戸川河川敷流山市側の流山橋(海から27km)~常磐自動車道江戸川橋(海から31km)の区域ではハシブトガラスに対しハシボソガラスが圧倒的です。ハシブトガラスは1羽でもうるさいくらいよく鳴きますが、ハシボソガラスはほとんど鳴きません。近くで1羽のハシブトガラスが盛んに鳴いていましたが、この群れは全く鳴くことなく静かにしていました。同じカラスでも同種族間でのコミュニケーションの取り方に大きな違いがあるようですが、おでこの出っ張り具合と関係があるでしょうか?
 10年9月5日 カワセミ 千葉県 ぺんぎん 利根運河にて、江戸川合流点~東武野田線運河駅の区間内でカワセミ4羽の姿を確認しました。また、鳴き声のみでしたがもう1羽の存在も確認していますので、少なくとも5羽のカワセミがこの2.5kmほどの区間内に住み着いているようです。
 10年9月4日 アマサギ 大阪府 たつのしん 畑を耕耘機が耕している後ろをエサを啄みながら付いて行く姿を目撃。コサギなどと比べ首から上の色が異なる。
 10年9月3日 クロツグミ 長崎県 雲仙鳥と花 予想通り今週クロツグミが雲仙山系から南に渡っていきました。この5年間非常に正確な動きをしています。この結果、雲仙あざみ谷の野鳥の声は8~9割がソウシチョウ、あとはシジュウカラ、ヤマガラ、コゲラなどです。
 10年9月3日 白さぎとアオサギ 兵庫県 miffy 午前10時半ころ、車で通過中、この付近の水田の上空を数羽が飛び交っていた。雨が降らず、水田が乾燥し、稲の背丈も伸びているせいか、田の中に入っている姿を見かけることがなくなった。嘴黄色、足指は黒だった。 夕方、いつものように何十っぱと木にとまっていたが、少し位置がずれていたため、近づいてみると、池の真横でブルドーザーが音を立てていた。それを避けるように後方位置に集結しているようだった。念のため、池の裏に回ってみると、水田の水路に沿って十数羽がライン上に並んいるのがおもしろく、又、その付近のあぜ道を歩いている姿も見えた。ライン上に並んでいる中に、一羽だけアオサギが混ざっていた。
 10年8月31日 ダイサギ 山形県 岳老 5時37分ダイサギとアオサギ、いつもの餌場でのツーショットを撮るが場所をめぐり特に争う様子も無し、
 10年8月29日 ダイサギ 山形県 岳老 5時38分いつものダイサギを確認、ほぼ毎朝いてくれる。本年これまでの観察記録でチュウサギ、チュウダイサギと書き込まれた文字はすべてダイサギと訂正します、これまで観察された個体は同一の鳥で写真判定の結果ダイサギと断定されました。
 10年8月29日 カワセミ 千葉県 ぺんぎん 大町自然観察園最北部、北の入り口手前にある池でカワセミのメス1羽確認(12:30頃)。最初水面から突き出た木の枝に留っていましたが、その後池の奥に張ってある電線のようなものの上に移動しました。15分ほどここに留っていて、その後南の方向に飛び去って行きました。恐らくアスレチック入口にある小さな池の方に飛んで行ったものと思われます。
 10年8月28日 クロツグミ 長崎県 雲仙鳥と花 圧倒的多数のソウシチョウに負けじと、数羽のクロツグミが最後の声を上げていた。恐らく来週には南へ渡って行くと思う。一方、普賢岳(1360m)の山頂では、ツバメがビュンビュン飛び、中にアマツバメが混ざっていた。渡りの途中と思われる。
 10年8月27日 チュウシャクシギ その他 野鳥のとりこ チュウシャクシギが果敢に大きなカニを加えては落とし、加えては落としていました。他にもチドリやシギの多くいました。
 10年8月27日 アマサギ 奈良県 たつのしん 付近の畑を耕耘機で耕していたが、人を恐れずミミズやコオロギ?等を啄んでいた。
 10年8月26日 白さぎ 兵庫県 miffy 10時前、数羽が木々の枝にとまっていた。 夕方6時過ぎ、もう数え切れないほど多数が木々に集まり、首を長くして遠くを見つめているもの、羽根を広げているもの、いつもの木々にとまれなかったのか、そばの竹藪の竹のてっぺんにゆらゆらと揺れながら不安定にしているもの、またこの場所をめがけてこちらに飛んでくるもの、など様々な状態を見ることができた。
 10年8月26日 アオサギとセグロセキレイ 兵庫県 miffy 水田の僅かな水たまりで首を長く伸ばし、遠くを見ていた。少し離れた場所で、セグロセキレイがきょろきょろしながら水田の水面をつついていた。
 10年8月26日 アオサギ 兵庫県 miffy 珍しく、空を飛んでいる姿を見た、開いた羽根がまるでコウノトリのように先端が黒く大きかった。そしてあぜ道におり、羽根を閉じて、両ほほを震わせていた。この周辺では何時も一羽しか見かけることができない。
 10年8月23日 白さぎ 兵庫県 miffy 9時半ころ木々にとまって休んでいるのを発見。わき道に入り40羽近くを確認。日陰になっていたため、羽根を広げたり、水際に近寄ったりと気持ちよさそうにしていた。
 10年8月23日 セグロセキレイ 兵庫県 miffy 午後、一羽を見つけ、そっと、後をついて行くと、更にもう一羽がいた。 しばらく二羽が長めの尻尾を上下に動かしながら、その周辺を歩いていたが、やがて空に向かって飛び去った。この周辺では以前に何度も見たことがあるが、数回の観察でようやく名前が判明。
 10年8月22日 カワセミ 千葉県 ぺんぎん 大町自然観察園中部の三角池にてカワセミのオス一羽確認(15:25頃)、池の周囲を巡る手摺の上に留っていました。何か大きなものを捕まえましたがうまく飲み込めず、何度も手摺に叩きつけていました。その後、谷の反対側の斜面の林の中へ飛んで行き、見失いました。
 10年8月22日 カワセミ 千葉県 ぺんぎん 大町自然観察園最北部、北の入り口手前にある池でカワセミのメス1羽確認(15:50頃)。池の奥に張ってある電線のようなものの上に留っていました。
 10年8月22日 カワセミ 千葉県 ぺんぎん 大町自然観察園南部の噴水池にてカワセミのオス1羽確認(16:55頃)。初めて見かけるオスで羽の色が斑の変わり種です。背中の青色の部分に茶色が混ざっていたり、嘴のすぐ上両目の間に白い部分がありました。
 10年8月22日 ササゴイ 千葉県 ぺんぎん 15:30頃、大町自然観察園中部の三角池にて、池の奥の茂みの中にササゴイ1羽がじっと潜んでいるのを確認しました。
 10年8月22日 トビ 大阪府 たつのしん 多くの個体が飛んでいる。他にカモメなど
 10年8月21日 チュウサギ 山形県 岳老 5時34分いつもの個体とほかにもう2羽、この二羽は6時頃には最上川方向に飛び去る。残ったいつもの個体が羽を広げた写真を撮る事ができたが見ると肩の骨の部分が羽毛が無く痛々しい、これではこのあたりは飛べるとしても長距離はどこまでいけるかな?と心配。
 10年8月21日 カワウ 大阪府 たつのしん 最近、頻回に目撃するが海岸に居る個体とは明らかに容姿が異なる。
 10年8月20日 白さぎとアマサギ 兵庫県 miffy 正午前、休田中の水たまりに7,8羽の白さぎとアマサギ一羽が、餌を探して集まっていた。観察してみると白さぎのあるものは嘴、足及び指先も黒、別のものは、足、指先は黒いが、嘴部分が黄色と黒の二色だった。又、周辺では数羽の白さぎが稲の合間から首を出してじっと遠くを見ていた。緑と白のコントラストが目に鮮やか。
 10年8月20日 アオサギ 兵庫県 miffy 4時前、通りすがりにふと目をやると、一羽を発見。同じ場所で今までに良く見かけていたが、今回は久しぶりにじっとしているのを見た。
 10年8月18日 スズメ 京都府 まちゃき 午後3時頃、庭のグミの木の細い新枝で、2羽の巣立ったばかりと思われるヒナが絶え間なく鳴き叫んで親スズメを呼んでいた。 洗濯物を取り込もうと近寄ったら、親スズメが警戒の声で飛んできた。 親と子1羽がよそへ飛んでいった。 1羽残って鳴き続けていたが、飛んでいった。 近所のどこかから今(5時)もヒナの声が聞こえてくる。 隣の家の前の電柱の横棒から巣立ったのだと思う。 近所のツバメの2番子よりもずっと遅い巣立ち。 留鳥だから普通のことなのかなあ? それにしてもこの猛暑の最中、電柱の横棒(金属製?)の巣は暑かったろうに。よく子育てを頑張ったなあ。 我が家のアルミサッシだって熱くてアチチだというのに。  
 10年8月16日 岐阜県 鳥人 2010年のキャンプで鳶を見かけた。
 10年8月15日 イソヒヨドリ 静岡県 ぺんぎん 東伊豆町白田地区の白田川沿いにて(11時頃)。イソヒヨドリのオスが高い声で囀りながら民家の屋根の上でフウチョウの求愛ダンスのように羽を広げてふわっと飛び跳ねていました。近くにはメスもいました。
 10年8月14日 アマサギ 愛知県 野鳥のとりこ アマサギ以外にもアオサギ、ダイサギなどサギが多く集まっていました。
 10年8月14日 白さぎ 兵庫県 miffy 正午前、7~8羽が池の土手に集まり、西に向かって何かを見ているようだった。
 10年8月12日 コヨシキリ 神奈川県 ブランズ ガマや葦の茂みの中に、ヨシキリが棲んでいます。個体数が少ないので、見れたらラッキーです。
 10年8月12日 白サギ 兵庫県 miffy 午前中、二羽が、台風の雨で水がたまった水田で餌を探しているようだった。 嘴は黄色、足は黒、足の指は水面に隠れて色は不明。
 10年8月11日 チュウサギ 山形県 岳老 5時42分いつものチュウサギは定位置にいたが別個体の2羽が珍しく松の樹上にいたがまもなく2羽とも最上川方向に飛び去る。
 10年8月11日 カササギ・バン・カナダガン・シマアジ その他 平田めじろ さすがはバードウォッチング発祥の地!こーふんです。あんまりフツーにカササギとかバンとかいて・・・
 10年8月9日 白さぎ 兵庫県 miffy 正午過ぎ、久しぶりに立ち寄ってデジカメで撮影。今のところ、さぎの種類の判別ができないため、画像に収め、詳しく見てみる予定。くちばしが黄色く全体が白いさぎと、頭と羽根の部分が黄みがかった二種類が判明。水面にはカモは泳いでいなかった。池の土手が除草の為か、焼かれていた。周辺の樹木や竹藪が開発で無くならないだろうか?
 10年8月8日 カワセミ 千葉県 ぺんぎん 大町自然観察園北の入口からすぐの所にある池でカワセミのメス1羽確認(16:15頃)。なんとなく体色が鮮やかでないように感じたので今春生まれたばかりの若鳥ではないかと思います。最初は少し南のアスレチック出入り口前にある池にいたのですが、こちらへ飛んで来ました。
 10年8月8日 カワセミ 千葉県 ぺんぎん 大町自然観察園中部の三角池にて、カワセミのオス一羽確認(16:45頃)。体色がかなり黒っぽく双眼鏡を使ってよく見ないとそこにカワセミがいることが分からないくらいでしたので、こちらも今春生まれの若鳥だと思います。このカワセミを観察しているとどこからともなくもう一羽のカワセミがやってきて三角池に入り込もうとしましたが、先にいたオスの攻撃を受けて池の奥の林の中に消えて行きました。
 10年8月6日 チュウダイサギ 山形県 岳老 5時17分チュウダイサギ、嘴の先端部分の黒がほとんど無くなる、6月から今日まで約二ヶ月くらいで夏羽(嘴が黒)から冬羽(嘴が黄)に変わった、今は夏真っ盛り、その時期にかわるなら夏羽はいつの時期にかわるのだろうか?
 10年8月5日 ウミウ その他 たつのしん 6羽が羽根を広げ休憩中?
 10年8月5日 トビ 和歌山県 たつのしん 付近の港は何処も、トビの他、カラスの数が多い。
 10年8月3日 ベニアジサシ 神奈川県 甲斐 コメントなし
 10年8月3日 モズ 京都府 まちゃき 4.5日前から、2羽のモズが鳴き競っている。 電線で、庭木で、屋根で、アンテナで。 のどは大丈夫だろうか。
 10年8月3日 ダイサギ 和歌山県 たつのしん 数多くのサギ類が営巣中!正確な数値は判らないが幼鳥を含めると少なくとも200羽は居ると思われる。
 10年8月3日 イソヒヨドリ 和歌山県 たつのしん ホテル浦島の敷地内で早朝より元気で心地よいさえずりを聞くことが出来た。
 10年8月3日 イソヒヨドリ 和歌山県 たつのしん 那智大社の在る山間部にも拘わらず、さえずりを確認出来た。
 10年8月3日 イソヒヨドリ 和歌山県 たつのしん 速玉大社の境内でも、さえずりを確認。
 10年8月3日 イソヒヨドリ 和歌山県 たつのしん 本宮大社が在る山間部で存在(美しいさえずり)を確認。
 10年8月3日 白さぎ 兵庫県 miffy 夕暮れより時刻が少し早かったせいか、一羽だけ木にとまっていた。仲間を待っているのだろうか?
 10年8月2日 カワセミ 愛知県 アサギマダラ 朝5時15分頃ウォーキングをしていたら、池の小枝から綺麗なカワセミが飛び立ちました。
 10年8月2日 チュウサギ 山形県 岳老 5時33分別個体のチュウサギを確認、大分前から見てはいたのだが、クチバシの先端がほんの少しだけ黒が残っている。
 10年8月1日 カワセミ 大阪府 うぐいす 古墳からカワセミの鳴き声が3度ぐらい聞こえてきた。
 10年8月1日 コサギ 大阪府 うぐいす 夜から自室のを開けて寝ていて、早朝にタヌキのケンカするけたたましい鳴き声が聞こえてきたので窓から古墳を見たら偶然にも古墳の岸辺をコサギが歩いていた。 コサギは魚を捕えながら南へと消えて行った。
 10年8月1日 セッカ 神奈川県 kikumo そこら中で鳴いてました。2〜3m手前に一羽飛んで来ました。
 10年8月1日 カワラヒワ 神奈川県 kikumo 黄色がキレイでした。
 10年8月1日 チドリ 神奈川県 kikumo イカルチドリ?羽に白い線が・・・。元気に飛んでました。
 10年8月1日 カモ類 山形県 岳老 5時34分水面より飛び立つカモ2羽をカメラに3枚撮る。名前が?頭から尻尾まで黒だが風きり羽から背中が白い、とりあえずカモ類にしてるがチャンスがあればもう少し鮮明な写真を撮りたい。
 10年7月31日 ホンセイインコ 埼玉県 KyuRuRee 18:35。上空通過。キューン、キューンという声で確認。声は1羽だったが、2羽で飛ぶ時もこういった声を出すので、2羽いたかも。夕方とはいえ、まだ、空は明るかったが、姿は見ていない。(姿まで確認しようとはしなかったので。)当地は、近年、ホンセイインコ(ワカケ…だと思う)が進出してきている。
 10年7月30日 ミサゴ 広島県 ようちゃん 至近距離。ガードレールにとまってました。車と2m。
 10年7月30日 アオサギ 埼玉県 KyuRuRee 23:35。アオサギ1羽が上空通過。ギャアという声で確認したのみ。姿は見ていない。
 10年7月30日 フクロウ? 京都府 まちゃき 夜明け前、夜が白み始めた4時過ぎ、以前ホトトギスの声が聞こえた方角から、ホー ホー と聞こえた。ホトトギスの声は聞こえず。
 10年7月30日 白さぎ 兵庫県 miffy 夕方、白いハンカチを干したように、二十羽近くが木々にとまっていた。近づいてみるとその中に一羽だけ、青サギが混じっていた。そして池の水面にはかもが十羽ほど泳いでいたが、デジカメのシャッター音で飛び立って移動した。
 10年7月30日 ウミウ 三重県 たつのしん 暑さのせい?喉をふくらませ羽根を目一杯ひろげて集団で休憩中!?
 10年7月30日 アオサギ 三重県 たつのしん コサギやチュウサギ?など多数確認できる。
 10年7月29日 ダイサギ 大阪府 たつのしん 小雨の降る中、3カップル程が河岸に散在。
 10年7月25日 ヒヨドリ 大阪府 うぐいす ヒヨドリが私の百舌鳥小学校の3校舎の所にいた。
 10年7月25日 ヒヨドリ 大阪府 うぐいす ヒヨドリが私の百舌鳥小学校の3校舎に止まっていた。
 10年7月25日 チョウゲンボウ 茨城県 MisagoT 飛びながら獲物を探していた
 10年7月25日 カワセミ 千葉県 ぺんぎん 大町自然観察園にて。10:45頃、公園中部の三角池でカワセミ1羽確認しました。
 10年7月25日 カワセミ 千葉県 ぺんぎん 大町自然観察園にて(11:50頃)。公園最北部の池にカワセミが2羽いるのを確認しました。一方は池の南寄りの水面から突き出た木の枝に留っており、一方は池の奥に張られた電線の様なものに留っていました。どちらもその場を全く動かずお互いに知らんふりを決め込んでいました。以前この池で親子と思われる二羽のカワセミを見かけたことがありましたが、同じ親子でしょうか。
 10年7月25日 カルガモ 千葉県 ぺんぎん 大町自然観察園にて。10:45頃、公園中部の三角池にてカルガモ2羽確認。11:30頃にもう一度三角池に来てみると今度は姿を消していました。12:30頃、湿地整備のボランティア活動で中央水路沿いの草刈りを行ったので様子を見に覗いてみるとカルガモ2羽が水路の中ほどで泳いでいました。先ほど三角池にいたものと同じ個体ではないかと思われます。こちらの方が水が冷たくて気持が良かったのでしょうが、野生の生き物は環境の変化に実に敏感に反応しますね。
 10年7月25日 ヒバリ 神奈川県 kikumo 遥か上空から一心不乱にさえずってました。
 10年7月25日 チドリ 神奈川県 kikumo コチドリ。たぶん・・・・。
 10年7月25日 カワラヒワ 神奈川県 kikumo 雀に混じって畑をつっついてました。鈴のような地鳴きがキレイ。
 10年7月25日 ゴイサギ 神奈川県 kikumo 背中が青みのあるグレー。いつのまにかもう、大人なのね。
 10年7月24日 アオサギ 大阪府 うぐいす アオサギが朝4時ぐらいに大声で鳴いて飛んで行った。
 10年7月24日 スズメ 大阪府 うぐいす スズメが電柱に止まってさえずっていた。
 10年7月24日 ハシボソミズナギドリ その他 たつのしん 今年は例年になく、数が非常に少ない!また、似ているが種類の異なる海鳥が飛来している。学名など詳細不明(超小型で全体的に背中は黒っぽく、羽根は体長より長いカモメの類?)が10羽ほど。
 10年7月24日 カワウ 和歌山県 たつのしん 中州で8羽、独特の格好で羽根を広げ日光浴?
 10年7月23日 ダイサギ 大阪府 うぐいす ダイサギがカラスと争っていた。
 10年7月23日 カワセミ 大阪府 うぐいす カワセミのさえずりが聞こえてきた。
 10年7月23日 コサギ 大阪府 うぐいす コメントなし
 10年7月23日 キョクアジサシ その他 kychigasak 私が観察したのは7/23日ですが、それより2日前からいるようです。 元気で魚を獲っていました。
 10年7月23日 トビ 大阪府 たつのしん 数多くの野鳥が居る場所。上空を気持ちよさそうに3羽、舞っていた!
 10年7月20日 サンコウチョウ 愛知県 野鳥のとりこ  サンコウチョウの鳴き声を聞きました。
 10年7月19日 アオバズク 埼玉県 KyuRuRee 午前3時頃。遠くから聞こえるアオバズクの声を頼りに歩き回ったらここに辿りついた。よく鳴いている。天気は快晴。月は既に沈んでいるよう。天文薄明と言うのだろうか、空が心持ち白っぽい。
 10年7月19日 アオバズク 埼玉県 KyuRuRee 午前3時10分頃。アオバズクの声を辿って「音源探し」をしたらここに辿りついた。3時頃に下安松で聞いた個体と同一の可能性あり。天気は快晴。月は出ておらず、少し天文薄明?が始まっているような空。
 10年7月19日 カワセミ 東京都 ワッター 水浴びをしていました。
 10年7月19日 カイツブリ 東京都 ワッター 大きいザリガニを食べていました。
 10年7月15日 カワウ 大阪府 たつのしん 台風並の雷雨明けの今朝。2羽が増水した川岸で、しきりに何かを探していた。かなり大きいので驚く。
 10年7月14日 アオサギ 長野県 クロウタドリ コメントなし
 10年7月13日 チュウサギ 山形県 岳老 今朝も常連のチュウサギを見るが気になる。5月23日でクチバシが黒く目のまわりが青い、私の図鑑ではダイサギの夏羽となる、この鳥が日を追うごとにクチバシが黄色になり7月13日早朝時点でほぼ先端だけが黒い、こうなるとチュウサギの冬羽となる、もうしばらく様子を見てくちばしが先端まで黄色になればダイサギまたはチュウダイサギとなるか。
 10年7月12日 アオゲラ 埼玉県 KyuRuRee 18:40頃。ピョー、ピョーという声。間をおいて時折鳴いていた。
 10年7月12日 アオゲラ 神奈川県 ブランズ 6月頃は、つがいで見ることが出来ました。今は基本的に一羽ですが、緑地を周遊しています。
 10年7月10日 カワウ 大阪府 たつのしん 最近、良く餌を求めて飛来しているが2羽のみ。
 10年7月10日 コサギ 大阪府 たつのしん 雛達も随分大きく育ち、また数が多いため営巣中の松林の小枝は糞で真っ白で凄い状態。ダイサギ、ゴイサギなどサギ類だけで100羽以上は居ると思われるが・・・もう直ぐ巣立なのだろう羽ばたく練習をしている。
 10年7月8日 アオバズク 東京都 KyuRuRee 21:35頃。アオバズクの声。ホーホー×4声、2声、5声など。5声鳴く時は、4声目までは少しずつ音程が上がり、5声目は少し音程が下がった。当地は神社の境内で、街灯もあって、夜間でも比較的明るい。ただし、アオバズクがいる位置は高さが20メートルもある木の上のほう。街灯に照らされるような位置ではない。木の緑が深く、また、高さが20メートルもあるからかもしれないが、木の下まで歩み寄っても、まったく鳴きやむ気配は無かった。空は雲が多く、雲の隙間もやや白っぽく見える状況だった。
 10年7月8日 オオアジサシ 神奈川県 kychigasak 東海道線鉄橋下流域の大きな干潟(引き潮の時に出来る)
 10年7月6日 ゴイサギ 大阪府 たつのしん 関西では、めっきり珍しくなったニイニイゼミが初鳴き。同様、ゴイサギの数も最近、減ったかも?
 10年7月5日 ヒメアマツバメ 神奈川県 とくになし 17:30京急金沢文庫駅にて、ヒメアマツバメおよそ30羽を確認。横浜市内では、年に1~2回は観察しますが、多くても4~5羽程度でした。こんなに多くの群を市内で見たのは初めてです。
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( 都道府県の表記が「その他」のものは、経緯度から地名が取得できなかった場所です。)
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